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■絶対的正義の名の下に /権田君 20201013

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2020年10月13日(火曜日)
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絶対的正義の名の下に

中国人民が気づかない全体主義の欺瞞と危険性 藤谷 昌敏 (アゴラ) 20201002

全体主義の対極にある民主主義は、議会での民主的審議を重んじ、寛容と協力と譲歩で成り立つ。危機感を持った大衆にとっては、決定の速度は遅く、その交渉力は弱く見える。大衆が期待するのは強力なリーダーシップを発揮する政治組織と人間である。敵に対して、攻撃するか降伏するかなど、どちらかの単純な発想を大衆は好むが、この単純な解決策こそが全体主義の罠である。しかも大衆とは無知蒙昧な徒だけを言うのではなく、知識も情報も持った者も含む。そうした人間たちが自分たちは正義だと信じて行動を起こした時、それは誰も止めることができない強大な弾圧の波となる。

上記から抜粋すると
「自分たちは正義だと信じて行動を起こした時、それは誰も止めることができない強大な弾圧の波となる。」

<絶対的正義の史実>
たとえば、
・中国共産党の毛沢東時代の文化大革命における知識層の大量粛清。
・ヨーロッパ人による南米への浸出による虐殺を正義としたキリスト教の指導者。

尾田さんは、十分にわかって使っているんだろう。
「絶対的正義」が暴走装置を有していることを。

/権田君(昭和オヤG)


■絶対的正義の名の下に /権田君 20201013
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■全体主義者「世界政府」の世論戦 /権田君 20200308

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16時34分00秒 | 閲覧数 (2573) | コメント (0)   [クルーの日記]
2020年3月8日(日曜日)
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世界政府による【市民洗脳】

武漢肺炎はどこから? 責任論をうやむやにして日本を抱き込む中国共産党の思惑(大紀元、2020年03月06日)

上記を引用的に参考にすると、

世界政府は、

 第1に 災難を感動の話に「すり替える」
 第2に Dの一族の「陰謀論」を拡散する
 第3に 世界政府は「勝利」したと宣伝する
 第4に 世界政府が世界を救った=「救世主」だと誇る

宣伝・マスコミ = 情報管理 = 洗脳兵器の管理

/権田君(昭和オヤG)


■全体主義「世界政府」の世論戦 /権田君 20200308
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■観想『スタンピード』 /権田君 20190929

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18時11分55秒 | 閲覧数 (1212) | コメント (1)   [クルーの日記]
2019年9月29日(日曜日)
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やっと、スタンピードを観ることができました。
やっと・・・

なんですが、期待していなかったので、ナンですが。

■海賊万博

というテーマだったので、大変に賑やで、
   バカ騒ぎ的な展開でした。

でも、ストーリー展開には、私的には駄作感(涙)

  海賊万博的な 賑やかさという観点から見れば、良ですかね。

二番煎じ的な演出がチョイチョイとあって、なんだかな~、って印象がね。
ラストシーンに、火拳で逃げ道を作りの演出も、青キジがオハラでロビンのために作った氷の道の「炎バージョン」なので、これも二番煎じなのですが、ですがですが、サボと背中合わせになった「エースの幻影」は、ちょっぴり涙的感動でした。

  このシーンだけで満足ですわ。

■青鬼のイメージなのかな?

鬼の跡目とあだ名される「バレット」
ルフィとの最後バトルで、全身を武装色化していましたが、そのうち、全身が青っぽくなっています。
鬼の跡目だけに、青鬼をイメージしたのかなァ?

■覚醒の演出

ガシャガシャの実で演出すると、広範囲に、かつ、より精度の高い物質の組み換えができる、ということになるのでしょうね。

う~ん、覚醒の演出のためには、あまり適した能力ではない、と思った。

■ラフテルのエターナルポース

ここに「LAUGH TALE」という文字が刻まれていました。
「ラフ テイル」
そのまま訳せば、「笑い話」

あははは、笑い話だって。面白い。

映画の脚本は尾田さんではない別人ですが、尾田さんは監修していますので、「ラフ テイル」に尾田さんが「OK」を出しているのですね(笑)。

/権田君(昭和オヤG)


■観想『スタンピード』 /権田君 20190929
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■吸血鬼狩人「D」 /権田君 20190814

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01時15分44秒 | 閲覧数 (1283) | コメント (1)   [クルーの日記]
2019年8月14日(水曜日)
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「D」に関する著作を、チマチマ、探しては、読んでいます。
お薦め作品があったら、教えてくだされたし。

ヒョンなことから「吸血鬼ハンターD」という作品を知りました。
この作品は、今も継続中で30作品くらいあるらしいのですが、今読んでいるシリーズ9で終わりにする予定。

私は、創作文学作品をほとんど読まないのでして。ましや、ライトノベルは全然でして。

今、ハンターDのシリーズ9(D-蒼白き堕天使)を読んでいる最中。

   カッコイイんだな、 主人公の「D」!!!

吸血鬼と人間との間に生まれた混血児(=東欧では「ダンピール」というらしい)。

/権田君(昭和オヤG)


■「D」な作品 吸血鬼ハンターD /権田君 20190814
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■「D」はフランス語「~家」説は本当なのか? /権田君 20190412

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20時42分21秒 | 閲覧数 (1791) | コメント (0)   [私の趣味]
2019年4月12日(金曜日)
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■フランス語で「~家」の表現■

ネットを徘徊していましたら、
(どこのWEB記事だったのか忘れてしまったし、探すつもりもないけど)

  「Dは、フランス語で「~家」という意味がある」
  「モンキー・D・ルフィは、「モンキー家」を意味する。
  ただ、フランス語と日本語では語順が逆になるけど」

文言は不正確ですが、内容は上記のとおりだったと記憶しています。

この論法なら、
モンキー家、ハグワール家、ポートガス家、ゴール家、トラファルガー家などということになり、スムースに解釈されることになります。

■そんな意味があったのか?■

私は、フランス語には、まったく疎いので、上記の件の可否は判断できないです。

 フランス語で「D」だと、よく目にする「de」です。日本語的発音は「ド」。
 「de」以外にも「D」の単語があるのかな~?
 ふ~ん、と思いましたが、やっぱり、確かめようと思いました。

■もしかして、これの事?■

Webでいくつか検索をしたのですが、「d」で「~家」を意味するフランス語はヒットしませんでした。
ただし、検索結果に自信はありません。私はフランス語はチットもわかりませんから。

その中で、「もしかして、これの事?」と思ったのが下記の事例(ウィキより)です。

  ブルボン家(仏: Maison de Bourbon)
  ヴァロワ家(maison de Valois メゾン・ドゥ・ヴァルワ)
 
「maison」(メゾン)=家族
「de」は、前置詞で、基本的な意味は「~の」

つまり、フランス語では、ブルボン家を「ブルボンの家族」、ヴァロワ家を「ヴァルワの家族」という言い回しで表現する、ということです。

  deは、「~家」「~の一族」という表現の時にも使うようですが、
  それは名詞「家・一族」を意味するのではなく、あくまでも
  前置詞「~の」としての使い方。

つまり、記事のいう「dが~家」は、「間違い」である可能性が高いと思います。
また、日本語とは語順が逆になる、という記事の指摘とも合致します。

  結果、フランス語の「d」は「~家」を意味しない、可能性が高い。

/権田君


■WEB拾い読み 「Dはフランス語で「~家」の意味」なのか?、検証してみた /権田君 20190412
http://onep.jp/modules/wordpress1/5741/

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2013年10月31日 ONEP.jp

親身になって相談に乗ってくれたり、勇気づけてくれたり、同じ悩みを持った人同士 で話し合ったり…ネットにはそういったコミュニケーションや、それらに伴うサイト上での交流があります。そんなやりとりがあるからこそ「悩みが解決した」「勇気が出た」「新しいことを知ることができた」という声も多数あります。

しかし、「実際に会う」ことによって、トラブルに巻き込まれる可能性があります。

「仲良くなったから会ってみたい」「直接会ってお礼が言いたい」という気持ちはときとして持ってしまうこともあります。しかし、実際に会うことによって、トラブルに巻き込まれる可能性があります。

すべての人が悪い人というわけではありませんが、トラブルに巻き込まれないために、サイト外で実際に会うことはやめましょう。実際に会ってみたら、年齢を偽っていたことが分かったり、友達になろうと思っていたら男女の出会いを目的とされていた、ということもあります。

ONEP.jpでは、オフ会を開くことやサイトの外で実際に会うことを禁止します。他の サイトでも、そういった危険性があることを知っておいてください。

モバゲーより流用

2013年8月5日 ONEP.jp