クルーのブログ


94巻の感想(注意、ネタバレあり)

onepavatar
01時31分31秒 | 閲覧数 (36) | コメント (0)   [クルーの日記]
2019年10月13日(日曜日)
karumazuブログ

こんばんわ、今日も見てくれてありがとうございます。
今回は私的な感想を含むネタバレを含んでいるのでご注意をしてください。

では私的な感想オンパレードと行きますか。

スマイルの全貌が何となく見えてきたのですが、その悲劇よりも
河童の川松と鬼火の狐のほんわかした友情が可愛いですね。
川松がいなくなっても刀狩はやめなかったんですね。
食糧どうしていたんだろう???たしか川松が食糧を泥棒して捕まったんですよね。
そして監獄の中でスマイル工場の排水の魚を与えられる。そして13年
狐なりに頑張って人のようにふるまえる神通力を身に着けて川松が困らないようにしてたわけですな。憂いやつよのぉと思った。狐にご褒美ターンとやってほしかったですな。

色々ビックマムが過去思い出したり、たいへんなそうどうですが、なんとかばれずにやってほしいですな。

ではでは今日ここまで
また、気が向いたら書くので気長に待ってくださいな。 :bl2:


■WEB記事「日本の学校教育が勤勉な低賃金労働者を生んだ」 /言多勲 20191008

onepavatar
22時12分27秒 | 閲覧数 (81) | コメント (0)   [クルーの日記]
2019年10月8日(火曜日)
iutaisao9nブログ

■テキスト
「日本の学校教育が勤勉な低賃金労働者を生んだ」中沢良平
 『アゴラ』2019年9月29日

主観に酔う教育者たち

学校は勉強するところではなく、授業態度を身につけさせたり生活指導を徹底したりすることがメインです。理不尽なことがあっても受け入れる。どんなことがあってもやりぬく。みんな(主に学校側)に迷惑をかけない。声を上げない。こういったことを9年間以上かけて叩き込まれます。

学校の先生たちは、綺麗なことを口にします。インクルーシブだ、寛容がだいじだ、みんなちがってみんないいんだと。けれども、それは多様性のない閉じた世界の言葉です。


全く同感。
低賃金労働者育成システムか否かはさておき、「全くそのとおり」だと思います。

学校教員は、「みんな違ってみんないい。」という言葉が大好きな人たちだと思います。
でも、これには「続き」があるってわかりますか?

   みんな違ってみんなイイ。
   でも、同じは、もっとイイ。

っていう本音がね。

また、肯定的に捉えたとしても、「みんな違って」の指すところの「違いの振れ幅」が「非常に小さい」。


私の子供たちを通じて感じた「学校文化」には非常に違和感があります。
そんな中で子供達は過ごさざるを得ないことに腹立たしさを感じざるをえない。

ちなみに、私の学校時代は、目立つ子供なく。優秀でもアホでもなく。教員に不満を感じたわけでもなく。教員にニラマまれるわけでもなく。
私自身の学生時代は学校文化には特に不満や不信を感じたことは、ほぼなかったです。
たまには、理不尽なこともありましたが、ごくごく少ない。

ですが、自分の子供たちを通じて感じる学校文化は、綺麗ごとを言うお花畑の住民集団の「学校村」という存在。

地域社会から閉ざされた独立国コミュニティーで、しかも、学校の中には「学級」という細分化された「タコ壷」的な密室空間があり、そこには学校村の一員である教員が「裸の王様」的に君臨し、お花畑的な価値観で運営し、同調圧力をかけている。
(部活動にも同じことが言える。)

学校には、「学級経営」という用語がありますが、これは「波立てずに過ごす」という側面もあり、そのためには「押さえ込む」という手法が正当化され、必ずしも肯定的な背景ばかりではない。

なお、法律用語では、教員と児童生徒の関係を、「特別権力関係」と言います。
言葉を変えれば、「王様と奴隷」的ということです。
なお、親は学校に「人質」をとられた存在。

実際に、退職校長が、児童生徒のことを「人質」と言っていました。
これを耳にした時は、ガク然としましたし、「やっぱりな」という感想で、以前から学校文化に対して感じていたい違和感・反感が正しい、と認識しました。


では、学校は全く自由でイイのか、というとそうではないでしょう。
無責任な批判は誰でもできますが、実際の「学級運営」は難しいものだと思います。
しかし、まず、教員は自分達が「お花畑」的な価値観を持った閉ざされた「学校村」の住人であることを認識することから始めてもらいたい。

/言多勲


■WEB記事「日本の学校教育が勤勉な低賃金労働者を生んだ」 /言多勲 20191008  
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■漫画「高台家の人々」主人公の恋人は超ド級の「見聞色」の覇気使い /悪童 20191008

onepavatar
19時42分54秒 | 閲覧数 (78) | コメント (0)   [クルーの日記]
warabeブログ

■作品
森本梢子作「高台家の人々」(全6巻、集英社、2013年9月~2017年5月)

主人公は、「平野木絵」。地味な隅っこ暮らしのOL。妄想癖。
その恋人が「高台光正」。イケメン。黒髪碧眼クオーター。仕事もできるナンでも揃っている。

ただし、この高台光正は、他人の考えが明確にわかってしまう能力者。
他人の頭の中を覗けてしまう能力者。
しかも、かなり詳細に理解できる。

つまり、  超ド級の見聞色の覇気使い!

祖母と妹・弟も同様。
遺伝性(先天性)の覇気使い

この超ド級の見聞色者同士では、言葉として口に出さずとも、「脳内会話」ができる!

(ニュータイプ同士の共感か?)

本書のストーリーは・・・、マーガレットコミックなんですけど、ご自身で読んでくだされたし。

/悪童
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■漫画「高台家の人々」・主人公の恋人は、超ド級の「見聞色」の覇気使い /悪童 20191008
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■観想『スタンピード』 /権田君 20190929

onepavatar
18時11分55秒 | 閲覧数 (186) | コメント (1)   [クルーの日記]
2019年9月29日(日曜日)
kenta9nブログ

やっと、スタンピードを観ることができました。
やっと・・・

なんですが、期待していなかったので、ナンですが。

■海賊万博

というテーマだったので、大変に賑やで、
   バカ騒ぎ的な展開でした。

でも、ストーリー展開には、私的には駄作感(涙)

  海賊万博的な 賑やかさという観点から見れば、良ですかね。

二番煎じ的な演出がチョイチョイとあって、なんだかな~、って印象がね。
ラストシーンに、火拳で逃げ道を作りの演出も、青キジがオハラでロビンのために作った氷の道の「炎バージョン」なので、これも二番煎じなのですが、ですがですが、サボと背中合わせになった「エースの幻影」は、ちょっぴり涙的感動でした。

  このシーンだけで満足ですわ。

■青鬼のイメージなのかな?

鬼の跡目とあだ名される「バレット」
ルフィとの最後バトルで、全身を武装色化していましたが、そのうち、全身が青っぽくなっています。
鬼の跡目だけに、青鬼をイメージしたのかなァ?

■覚醒の演出

ガシャガシャの実で演出すると、広範囲に、かつ、より精度の高い物質の組み換えができる、ということになるのでしょうね。

う~ん、覚醒の演出のためには、あまり適した能力ではない、と思った。

■ラフテルのエターナルポース

ここに「LAUGH TALE」という文字が刻まれていました。
「ラフ テイル」
そのまま訳せば、「笑い話」

あははは、笑い話だって。面白い。

映画の脚本は尾田さんではない別人ですが、尾田さんは監修していますので、「ラフ テイル」に尾田さんが「OK」を出しているのですね(笑)。

/権田君(昭和オヤG)


■観想『スタンピード』 /権田君 20190929
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■WEB拾い「Dの恐怖」 /悪童 20190910

onepavatar
19時43分17秒 | 閲覧数 (368) | コメント (1)   [クルーの日記]
2019年9月10日(火曜日)
warabeブログ

まあ、ツリですね、ツリ。

韓国経済に忍び寄る「Dの恐怖」JBpress、2019年9月10日、玉置直司

「「D(=デフレ)の恐怖」が、韓国を徘徊」 (文中より)

神の天敵「D」・・・

経済の天敵? というわけでもないか
まあ、物価が下がって、給料の下がって、という負のサイクル。
100円ショップはその象徴か?

  おそるべし  D 

/悪童

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2013年10月31日 ONEP.jp

親身になって相談に乗ってくれたり、勇気づけてくれたり、同じ悩みを持った人同士 で話し合ったり…ネットにはそういったコミュニケーションや、それらに伴うサイト上での交流があります。そんなやりとりがあるからこそ「悩みが解決した」「勇気が出た」「新しいことを知ることができた」という声も多数あります。

しかし、「実際に会う」ことによって、トラブルに巻き込まれる可能性があります。

「仲良くなったから会ってみたい」「直接会ってお礼が言いたい」という気持ちはときとして持ってしまうこともあります。しかし、実際に会うことによって、トラブルに巻き込まれる可能性があります。

すべての人が悪い人というわけではありませんが、トラブルに巻き込まれないために、サイト外で実際に会うことはやめましょう。実際に会ってみたら、年齢を偽っていたことが分かったり、友達になろうと思っていたら男女の出会いを目的とされていた、ということもあります。

ONEP.jpでは、オフ会を開くことやサイトの外で実際に会うことを禁止します。他の サイトでも、そういった危険性があることを知っておいてください。

モバゲーより流用

2013年8月5日 ONEP.jp