■「ゾオン・ロギア・パラミシア」悪魔の実の種類別に覚醒した時の変化を考えてみた

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前の投稿 - 次の投稿 | 投稿日時 2019-10-12 18:35 | 最終変更
gontakun  ONEP.jp航海士  (居住地: ONEP.jp海)  投稿数: 5184
■「ゾオン・ロギア・パラミシア」悪魔の実の種類別に覚醒した時の変化を考えてみた

<ゾオン系の場合>

より一層にパワーアップ(=筋力アップ)するだけですね。
第4形態ですね。


<ロギア系の場合>

より広い範囲に影響力を及ぼすことができるが基本と推察。
しかし、ロギアは大別するとパラミシアの一類型になるので、もしかしたら、周辺の物質を変化させることができる可能性もある。
例えば、赤犬が覚醒したら、周辺の建物そのものが溶岩になる、とか。また、より熱くも。


<パラミシア系の場合>

パラミシアは大きく2類型があり、一つはゴムゴムやイトイトのように体が変化するもの、もう一つはノロノロなどのように体は変化しない体から何らかの影響力を発する魔法的なもの。

スタンピードは映画版なので、原作とは一定の距離がりますが、ガシャガシャの実で示されたのは、より広い範囲の物質を取り込み、また、多くの物質を影響下に置くことができる、という後者のタイプ。

前者のゴムゴムなどの場合は、イトイトで示されたように、周辺の物質まで糸化することができる、というものでした。

なお、ゴムゴムの場合は周辺の物質がゴム化できる、という強くなるのかどうか微妙な感じ(笑)

もしかしたら、イトイトの場合は、鳥かごの糸がゾロでも斬れないという状況から推察して、「強化糸」となって「剛性が強化」される可能性が想定される。

同様に考えると、ゴムの場合は、もっともっと伸びても切れない「強化ゴム」の体になると推察。
また、強化ゴムは、ゾオン系の場合の「身体変化」と同類である。


補足
ガシャガシャは、物質の原子・分子変換という恐ろしい能力なのですが、生物には無効、というのが原則と推察される。
同様なのが、シキのフワフワの実が生命体には無効だったことと同じ。
なお、原子・分子を変換したら、もの凄いエネルギーが発生するはずですが、ファンタジーなのでその点は不問。


/中年ごん


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2013年10月31日 ONEP.jp

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