危険な男JOKERof“天夜叉”(時代はSMILE)ダイヤの9


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なし 危険な男JOKERof“天夜叉”(時代はSMILE)ダイヤの9

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前の投稿 - 次の投稿 | 投稿日時 2013-7-14 1:19 | 最終変更
SUN  ONEP.jp七武海  (居住地: 新世界 ホールケーキアイランド)  投稿数: 8024
ロー『この世には二種類の人間がいる
光に包まれた太陽のような存在

そしてどす黒い闇を抱えた
月のような存在

少なくとも彼は後者だ
だが彼も前者であると言える
なぜなら闇の中では
どす黒く光り輝く
太陽のような存在もいるのだから!?

そうJOKERと呼ばれる
彼がまさにそんな男だ

そう思い出したくもない嫌な奴だ

そんな彼との思い出を
気まぐれで語ろうと思う。』

『だが今回は彼のファミリーの歴史を。』

『おれではなくある人物がしてくれるみたいだ。』


因みに前回の話はこうだ

危険な男JOKERof“天夜叉”(時代はSMILE)クラブのA



前回まではここでチェックでもしといてくれ

サンの危険な読スト宣伝コーナー


さて…今回もさっさと始めようか

ドフラミンゴの過去が語られる


10年前

北の海

ローの隠れ家

サンチョ「トホホ…あの一件以来。」

「もう…しばらく坊ちゃんとお会いになられてませんね。」

ロー「時が来れば嫌にも会いに行くさサンチョさん。」

「おれはドンキホーテ海賊団もドンキホーテファミリーも辞める!?」

サンチョ「ご決意は堅そうですね。」

「私はお止めはしませんよ。」

ロー「そうだ…もう少し聞かせてくれないか。」

「ドレスローザとドンキホーテファミリーの歴史を。」

サンチョ「いいでしょう…では今回は。」

「ある伝説の剣闘士の話を。」



20年前

新世界 ドレスローザ

ドレスローザ軍隊長

通称“怒りの雷兵”

後の片足の兵隊

兵隊「ややこれはキュロス殿。」

キュロス「堅苦しい挨拶はいい。」

「今日も仕事に精が出ているようだな!?」

兵隊「えェ~この仕事が大好きですから。」

子ども「隊長にキュロスさんおはよう。」

「今日もコロシアムでの活躍期待してるよ。」

キュロス「あぁ~任せておけ。」

「今日は隊長も試合に出るみたいだぞ。」

隊長「やや…私は仕事がありますし。」

キュロス「つべこべ言わずに出場しろ。」

エリザベーロ2世「キュロスじゃないか。」

「今日は負けないぞ。」

「私もいずれプロデンスの王となる男だしな。」

当時は王子でした

キュロス「次期国王か。」

「かの“白ひげ”すら撃ち沈めたと言われる。」

「伝家の宝刀は使えるようになったか?」

エリー「あぁ…バッチリだ。」

「だが威力は父上には遠く及ばぬがな。」

『この頃のコロシアムは彼を中心に回っていたのです。』

そしてこの国に降り立ったのです

我々ドンキホーテファミリーが!?

ドフィ「フッフッフッ(ΦωΦ)フフフ…」

「ついに計画を実行に移す時だ!?」

当時21

ヴェルゴ「そううまくいくのか?」

トレーボル「べへへんねーんねー」

ディアマンテ「どうしたトレーボル?」

トレーボル「この国で暴れてもいいのなんって。」

スペード「……。」

ラオ・G「…若ではいきましょうか。」

ジョーラ「おっほほほやるザマス。」

「若の望むように芸術を爆発させて。」

2人とも若々しく

ラオ・Gには髪がある

ドフィ「フッフッフッ(ΦωΦ)フフフ…」

「まぁ…おちつけ。」

ハットのスナイパー「………」

ベビー5「若様どうしますか?」

小さな女の子がついてきている

バッファロー「カジノで遊びたいだすやん。」

マッハ「おれは暴れたいイン。」

セニョール「……。」

ドフィ「……アン」

「仕方ねェなぁ~~」

「あそこのレストランはカジノもある行くぞ。」

それからカジノつきレストランで飲み食いや
カジノで大儲けしたりしました。

あっこの時の私ですか

トホホ…先にコロシアムの選手登録を

賄賂を渡して同じブロックになるように


コリーダ・コロシアム

老若男女問わず

国中の人が詰めかけていた

そして事件はDブロックで

ドフィ「さて……始めさせてもらうか。」

ディアマンテ「おれが勝てるのか。」

ヴェルゴ「お前なら大丈夫だ。」

ドフィ「お前ならできる。」

ディアマンテ「よせよ…人を天才みたいに。」

ヴェルゴ「あぁ…お前は天才だ。」

ドフィ「転載のお前ならなれるさ。」

ディアマンテ「おれがコロシアムの英雄無理だ。」

観客「なんだあの面白い集団は。」

ドフィ「じゃあ…やめに。」

ディアマンテ「そこまで言うなら仕方ない。」

「そうこのおれがコロシアムの英雄で天才の。」

「Mr.ディアマンテだ!?」


猛スピードで移動していく

そして目にも止まらぬ速さで

参加者をケチらせていく

そしてドフィ含む3人が残り

ディアマンテとヴェルゴは相打ちになる

ドフィ「フッフッフッ。」

「さて四人で決勝トーナメントか。」

第1戦キュロスVSエリザベーロ2世

キュロス「では行かせてもらうぞ。」

エリー「こいコロシアムの英雄よ。」

刃のない刀でどんどんダメージを負わせていく

キュロス「そろそろ頃合いか。」

エリー「受けてみろ。」

「キング~~~~・パ~~~ンチ~~~!?」

ドガ~~~ン

キュロス「惜しかったな。」

「あと20年毎日精進すれば。」

「要塞にすら風穴を開けれるだろう!?」

エリザベーロ2世崩れ落ちる

ドフィVS兵隊

隊長「行きますよジェットウォーク。」

ドフィ「フッフッフッ(ΦωΦ)フフフ…」

「ちょこまかとすばしこいな。」

指を何か一定のリズムで動かす

隊長「これで終わりでアリマス。」

ガクン

右足がスパッと綺麗に切り取られてしまう

ドフィ「フッフッフッ(ΦωΦ)フフフ…」

「あぁ…終わりだお前の敗北でな。」

レベッカ「ウソ(・o・)」

そして優勝決定戦

ドフィVSキュロス

ドフィ「フッフッフッ(ΦωΦ)フフフ…」

「2999戦無敗らしいな。」

「それも今日で終わりだ。」

糸らしきものを繰り出す

キュロス「蜘蛛男か。」

「まったく…厄介な能力だな。」

ドフィ「こういうこともできるぜ。」

動きを封じる

そして一旦解放する

それからドフラミンゴに斬りつけようとした時

再び操り攻撃の勢いをキュロス自身へと向けさせる

ドバ~~~~

額が切れる

レベッカ「イヤ~~~~(/ω\*)」

兵隊「そんな」バカな('A`)」

ドフィ「フッフッフッ(ΦωΦ)フフフ…」

「おれの負けだ…棄権しよう。」

体に傷を負っている

自らを攻撃し

重傷を負ったふりをしている。

そしてそれからですね。

坊ちゃんがお取りになっあ行動は

国民全てのキュロス殿に関する記憶を消し去り

ディアマンテ様を新たな英雄とし

コロシアムを血なまぐさい殺し合いの場に

10年後変えるのです。

そして片足となった兵隊は

ジョーラさんの能力により

国民のほとんどがアート作品のおもちゃへと変貌を

遂げていくのであります。

これが悲劇の国ドレスローザの20年前の真実です

キュロス「おれを皆が忘れるか。」

「憎いやつだ…憎い男だドフラミンゴ!?」

仮面をかぶっている


2年前


ロー「それからドレスローザのあの事件で。」

「ドフラミンゴの王政が始まるのか。」

サンチョ「いかがですか(メ・ん・)?」

「これでもまだ…まだ坊ちゃんと戦いますか?」

ロー「あぁ…やらなきゃな。」

「カイドウとドフラミンゴを止められるのはおれだけだ!?」

「だから頼みがあるおれを鍛えてくれ。」

サンチョ「分かりました、ではついてきてください。」

「8年くらいなら誰にもバレない。」

ロー「それはいい。」

「いずれドンキホーテファミリーにも負けない。」

「街道にも負けない仲間を連れて。」

「奴らを引きずり下ろしてやる!?」

ダイヤの10へつづく

ローの野望が動き出す!?
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2013年10月31日 ONEP.jp

親身になって相談に乗ってくれたり、勇気づけてくれたり、同じ悩みを持った人同士 で話し合ったり…ネットにはそういったコミュニケーションや、それらに伴うサイト上での交流があります。そんなやりとりがあるからこそ「悩みが解決した」「勇気が出た」「新しいことを知ることができた」という声も多数あります。

しかし、「実際に会う」ことによって、トラブルに巻き込まれる可能性があります。

「仲良くなったから会ってみたい」「直接会ってお礼が言いたい」という気持ちはときとして持ってしまうこともあります。しかし、実際に会うことによって、トラブルに巻き込まれる可能性があります。

すべての人が悪い人というわけではありませんが、トラブルに巻き込まれないために、サイト外で実際に会うことはやめましょう。実際に会ってみたら、年齢を偽っていたことが分かったり、友達になろうと思っていたら男女の出会いを目的とされていた、ということもあります。

ONEP.jpでは、オフ会を開くことやサイトの外で実際に会うことを禁止します。他の サイトでも、そういった危険性があることを知っておいてください。

モバゲーより流用

2013年8月5日 ONEP.jp